山陰経済ウイークリー


◆山陰経済ウイークリーは山陰中央新報社が発行する週刊経済専門誌です。
  毎週火曜日発行。購読料は1カ月3,150円、1部840円(消費税込み)

 

 

 ※ 2019年4月23日号の主な記事

 

<Special Report~山陰経済最前線>
 迫る改元、企業の対応急ピッチ
 
平成から令和への改元が5月1日に迫る。山陰両県の企業
はコンピューターシステムの改修や各種書類の表記変更とい
った対応を急ピッチで進めている。新天皇即位に伴う4月27
日からの10連休を巡っては、旅行など娯楽関係の消費拡大
が期待され、関連産業は需要の取り込みに躍起だ。一方、金
融機関などはトラブル防止対策に余念がない。

 

<さんいん企業物語>
 サンベ電気(4)「50周年へ」

 

<しまねのものづくり補助事業成果事例紹介>
 フクテコ

 

<マンスリーインタビュー>
 雲南ひまわり福祉会常務理事 周藤 靖之氏

 

<今週の視点/論点>
 橋本 卓典氏(共同通信記者)
  金融におけるガバナンスの正体
    手段を「目的化」する元凶とは

 

<中国ワイド>
広がる先端技術の導入

 

<ニュース>
 特集 平成プレイバック
 松江工機がワイヤ放電加工機を導入
 アグリビジネス投資育成がイ農ベルみだみに出資
 2月大型店売上高・専門量販店売上高
 コガワ計画と益田興産がドローン操縦者養成校を開校
 広島ガスエナジーが新社屋

 

 

 4月23日号の表紙