山陰経済ウイークリー


◆山陰経済ウイークリーは山陰中央新報社が発行する週刊経済専門誌です。
  毎週火曜日発行。購読料は1カ月3,150円、1部840円(消費税込み)

 

 

 ※ 2018年12月18日号の主な記事

 

<Special Report~山陰経済最前線>
 東京五輪・パラリンピックに続き大阪万博の開催が決まり、訪日
外国人観光客のさらなる増加が見込まれる。誘致で後れを取って
いる山陰両県だが、受け入れの体制整備は着実に広がり、地域資
源を生かした新たな観光メニューも生まれている。女性記者3人が
最新動向を追った。

 

<さんいん企業物語>
 丸高工業(3)「蒸気変換器」

 

<き・ら・り・ビジネス>
 奥出雲薔薇園(大田市)

 

<今週の視点/論点>
 小林美希氏(ジャーナリスト)

 

<山陰経済回顧2018年(中)>
 「金融機関の店舗再編」「三隅発電所2号機着工」

 

<ニュース>
 技術結集、スサノオの展示用ジェットエンジン完成
 ナガタが農薬散布用ドローン教習所開校
 「鳳梨パイナップルケーキ」製造販売強化
 ホックが電子マネー機能付きポイントカード導入
 米子しんまち天満屋に「バースデイ」オープン
 島根ワイナリー「清酒酵母仕込 甲州」増産
 日本ワインの魅力発信、広島でシンポ開催
 中国で売り上げ伸ばすモルツウェルの和風総菜店
 米子、鳥取、但馬3信金が共同観光宣伝
 リコージャパン島根支社が残業時間削減で効果
 駅南側の活性化へ「らんぷの湯」再オープン
 益田クッキングフーズが山口井筒屋に出店

 

<WEEKLY FACE>
 農事組合法人すがや 組合長  錦織満氏

 

 

 12月18日号の表紙