山陰経済ウイークリー


◆山陰経済ウイークリーは山陰中央新報社が発行する週刊経済専門誌です。
  毎週火曜日発行。購読料は1カ月3,150円、1部840円(消費税込み)

 

 

 ※ 2018年8月14・21日号の主な記事

 

<Special Report~山陰経済最前線>
 鳥取-出雲市駅間を走るJR西日本の新たな観光列車「あめつち」が、
山陰デスティネーションキャンペーン(DC)のスタートに合わせて運行
を始めた。西日本豪雨の影響は最小限にとどまり、その後も人気は高
いが、真価が問われるのはDC終了後だ。期待の新列車は、山陰観光
の目玉の一つとして快走を続けられるのか-。

 

<なるみのシゴト見聞考>
 なにわ一水

 

<さんいん企業物語>
 クボタ牛乳(3)「投資と開拓」

 

<寄稿 伝統ものづくりによる地域振興>
 日本政策投資銀行松江事務所長 上定昭仁氏

 

<今週の視点/論点>
 多胡秀人氏
 (地域の魅力研究所代表理事)

 

<ニュース>
 松江で知財セミナー、パネルディスカッション
 両県で初、女性専用カプセルルーム
 LPCグループが「いきなり!ステーキ」FC加盟
 ブレンド米「いずも美人」家庭用販売開始
 ジュンテンドー安来店リニューアルオープン
 「Ruby biz グランプリ」事例募集
 スマホアプリ使用で迅速ロードサービス提供
 「放送コンテンツ海外展開総合強化事業」にTSK選定
 ひろせプロダクトが新工場建設、操業開始

 

<WEEKLYFACE>
 日本銀行松江支店長 花尻哲郎氏

 

 

  

 

8月14・21日号の表紙